大学1.2年生大歓迎の長期インターン求人

大学1.2年生からでも始められる長期インターン

大学1.2年生からインターンを始めたいと思っている学生のために、1.2年生からでも始められる長期インターンの求人を多数集めました。

営業から企画、さらにはIT業界まで、様々な種類の長期インターンがあります。たくさんある求人の中から自分が興味を持った求人をクリックしてみましょう。

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1,2年生で長期インターンに参加する6つのメリット

1,2年生から長期インターンに参加するメリットはたくさんあります。 動き出すのが早ければ早いほど、充実した大学生活を送れるといえるでしょう。 ここでは、1,2年生から長期インターンに参加する6つのメリットを紹介します。

1,2年生から始めることで時間に余裕をもてる

「大学生のうちにやりたいことがいっぱいあるのに、もう就活!?」 「どんな仕事に就きたいのか分からないままで焦る…」 時間に余裕がないと、納得の行く大学生活や就活ができませんよね。 1,2年生から長期インターンを始めることで、やりたいことをやる、将来について考えるための時間に余裕がもてます。

周りの学生と差がつけられる

1,2年生から長期インターンを始めることで、他の学生と差をつけられます。 人と比較する必要はありませんが、大学生活でも、就活でも、その先の人生でも、他人から評価される場がたくさんあるのは事実です。 現在長期インターンには多くの学生が参加していますが、それでも実際に行動する人は全体のほんの一部。 「人と違うことがしたい!」 「圧倒的に成長したい!」 という人に長期インターンはおすすめです。

実用的なスキルが身につけられる

長期インターンでは、社会に出て使えるようなスキルを身につけることができます。 また、社会人になって身につく考え方が学生のうちから養われることもメリットです。
  • 営業
  • マーケティング
  • ライティング
  • デザイン
  • ビジネスマナー
これらは、どんな業界や企業でも使えるスキルです。 そして、スキルや考え方をいち早く身につけられれば、自分のありたい姿、やりたいことがやれる上京がつくりやすくなります。 実用的なスキルを身につけて、社会人になっても「今が一番楽しい」といえる自分になりませんか?

企業で働く経験ができる

長期インターンに参加するということは、学生でありながらオフィスに出社して実際に社員さんと一緒に働くということです。 実際に就職する前に企業で働く経験できるため、就活時に自分が働く姿をイメージしやすくなりますよね。 その他にも、1,2年生が実際に企業で働くことには以下のような良さがあります。
  • 自分の適性ややりたいことが分かる
  • 深く業界研究・企業研究ができる
自分の適性ややりたいことが分かる
「自分のやりたいことってなんだろう」 「どんな自分でありたいんだろう」 夢や目標が決まっていて、達成するための道筋が明確に決まっている大学生は少ないです。 就活の時期になると「やりたいこと」が分からないため悩み、焦って自己分析を行います。 しかし、「やりたいこと」は、行動せずただ考えても出てこないのです。 長期インターンに参加することで、自分で考えて動くことを日常的に行うことになります。 自分の得意なこと、楽しいと感じること、どんな人とか関わって生きていきたいのかが少しずつ分かってくるでしょう。 ひとつ勘違いしないでほしいことは、長期インターンは単なる手段だということ。 長期インターンに参加したから自分のことが絶対に分かるようになるというわけではなく、自分で考えて動くことで自分自身を知っていくのです。 先ほどもお話したように、1,2年生から長期インターンを始めることで時間に余裕をもつことができるため、大学生のうちに「やりたいこと」を見つけられる可能性も高まります。
深く業界研究・企業研究ができる
自分自身を知ると同時に、業界や企業についても深く知ることができます。 現在、大学生が企業について一番深く知れる方法は長期インターンに参加することです。 「思っていたのと違った」「自分には合っていなかった」としても、それを知れる経験ってすごく価値がありますよね。 1,2年生のうちであれば、「ちょっと気になるな~」くらいの業界で長期インターンを始めて「やっぱ違うかも」と思っても就活に影響することはありません。 問題なのは、業界や企業のことを深く知れないまま就活をしてしまうこと。 長期インターンに参加することで、業界や企業について、さらに言えば世の中について今より知ることができます。

就活を有利に進められる

長期インターンで経験したこと、学んだことは就活にも活かされます。 長期インターンが就活を有利にする理由は、自己分析や業界研究、企業研究が行えること、社会で通用するマナーや考え方が身につくこと、スキルや実績があり即戦力になることが強みとしてアピールできるからです。
  • 自己分析や業界研究、企業研究が行えること
  • 社会で通用するマナーや考え方が身につくこと
  • スキルや実績があり即戦力になること
ただ「長期インターンに参加した」だけでは意味がありませんが、長期インターンで経験したことは就活において強みになるのです。

長期インターンは有給!

長期インターンは有給です。 お金をもらいながらスキルアップや経験をして成長できるって最高ですよね。 ただ時間をお金と交換するアルバイトから、成長しながらお金がもらえる長期インターンにいち早く切り替えませんか?

長期インターンの選考って?面接対策はどうする?

この記事を読んでいる人は、まさに今企業を調べて面接に応募しようとしているところですよね。 ここでは、実際に長期インターンの面接を受けて採用された経験のある私が、選考や面接対策について教えちゃいます。

長期インターンには採用選考がある

まず、ほとんどの長期インターンには採用選考があります。 オンラインで面接をしたり、オフィスで簡単な能力測定を行ったり、企業によってやり方はさまざまです。 選考を受ける前には、自分が面接を受ける資格があるかをよく確認しましょう。

面接の流れ・内容は?

面接の内容が気になるという人は多いですよね。 就活の面接のイメージに近いため、インターンだからといって気を抜かないようにしましょう。 服装はスーツの場合もあれば私服の場合もあります。 長期インターンの面接は私服可のことがかなり多いですが、派手な服装は控えましょう。 簡単に自己紹介をしたら、面接官にいくつか質問をされるという流れが多いです。 また、面接官は先輩インターン生の場合もあれば人事担当者の場合もありますし、社長さんの場合もあります。
企業理念や事業内容をあらかじめ調べておく
質問では、業界や企業についてどれくらい知っているか、どれくらい興味があるのかを問われる可能性があります。 そのため、企業理念や事業内容などをあらかじめ調べておいたほうが良いでしょう。
応募した理由や自分がなりたい姿を明確にしておく
「なぜ長期インターンを始めようと思ったのか」 「なぜこの業界・企業を選んだのか」 「あなたは長期インターンを通してどうなりたいのか」 上記は長期インターンの面接によくある質問ですので。必ずあらかじめ自分で考えて答えられるようにしておきましょう。 模範解答よりも、自分から出た言葉で話すほうが好印象ですよ。
言葉遣いや身だしなみに注意!
長期インターンの面接では、言葉遣いや身だしなみに注意しましょう。 どれだけ良いことを言っても、第一印象が悪ければ良い評価は得られません。

長期インターンに参加して充実した大学生活を送ろう!

いかがでしたか? 1,2年生が長期インターンを始めるメリットはいっぱい! 動き出すなら今です。 まずは話を聞くだけでも良いので、長期インターンに応募してみましょう!